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2026年:寄付方針
2026年1月5日に個人的に文章にしていた「2026年:寄付方針」をブログにも残しておきます。
自分用の文章のコピペのため、荒い部分があるのはご了承ください。また、金額に関しては一部非公開にしています。
🚩2026年 寄付方針について
- 2026年の寄付についての方針(具体的な金額・ジャンルなど)を定めておくことで、寄付する際の判断するストレスを減らし、よりスムーズに寄付できるようにする。
- また、このドキュメントを叩き台に、妻や友人などとのディスカッションを行えると最高。
📝2025年の振り返り
- 総括:2025年は、自分たちの事業で精一杯で、他の社会課題領域の問題に目を向け、インプットする機会が少なかった。
- 寄付先:ソウレッジ、solio、D×P、リブ、知人のクラファンなど、周囲の人間関係に強く影響を受けた。2026年は、妻にも協力してもらい、より広く社会課題に触れ、貢献する機会を設けたい。
- 寄付額:寄付額は手取りの約5%と、想像よりは低くなかった。2026年は無駄な消費を減らし、「寄付率10%」を目指したい。
🌅2026年の寄付方針
2026年の寄付方針として、主に金額・寄付先について定めておきたい。
金額について
寄付率10%(昨年比+5.02%)を目指したい。
来年度も役員報酬を変更しない場合、合計寄付額x万円(=y円/月)となる。
このうち、妻との共同で1,800円(妻と合わせて3,000円)を寄付する。
毎月の予算
毎月合計y円(=x万円/年)を寄付する
- 個人:y円
- 家庭:1,800円(妻と合わせて3,000円)
例外予算
2026年を通じて、8.2万円分をいつでも使える金額として予算を残しておく。
まとめ
| 種類 | 金額 | 決定方法 |
|---|---|---|
| 毎月:個人 | y円/月 | 個人で意思決定して寄付 |
| 毎月:家庭 | 1,800円/月 | 妻と毎月相談して寄付 |
| 例外予算 | 8.2万円/年 | 例外的にまとめて支払いが必要な際に使用 |
寄付先について
寄付先のジャンルについては、今はまだ明確には決定しないようにする。
個人分の寄付は基本的には、以下の3つを組み合わせ決定する。
- 寄付先の運営者を応援したい
- 関心領域:子ども/貧困/動物/戦争/震災
- 価値観に沿う:盲導犬/動物性製品などには寄付しない